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便秘解消用に青汁を飲み始める方も少なくはないと思いますが、実際にはどれくらいの人が効果を感じているのでしょうか。

私自身、今まで何種類もの青汁を飲んできました。
しかし実際にすべてに対して効果があったとは言えません。

お通じに効果を感じているのは、適度な運動、水分補給、バランスの良い食事と、青汁や酵素ドリンクなどの継続による体質改善。
今回はその中の一つである“青汁”に焦点を当てておすすめをご紹介して行きたいと思います♪

昔から馴染みがある「青汁」だからこそ、本当に自分に合った正しい青汁の選び方を学びませんか?

この記事では、

  • 私が便秘解消に青汁を飲む理由
  • 便秘解消のためのオススメ青汁5選
  • 明日からスッキリ!青汁の飲み方コツ

を中心にお届けします。

すぐにオススメの青汁を知りたい!という方は辛い便秘を解消したい!私がおすすめする青汁5選からチェックしてください。

監修・LalaMe 編集長
コスメマイスター
美容系ライター・エディター
医学博士(名古屋大学大学院医学系研究科博士課程修了)
前川 優子

自身の肌荒れをきっかけに、コスメ・スキンケアの勉強を始め、コスメマイスターを取得。
博士課程で培った専門知識をもとに、根拠に基づいた信頼できる美容情報をお届けします。

私が便秘解消に青汁を飲む理由

おすすめの青汁
まずはっきり言いたいのは、「青汁を飲み始めたら翌日から快調♪」なんてことはありません。
青汁に限らずですが、何事も継続をして体質改善を図らないと、悩みは解決しないのです。
私が青汁を飲むのは、豊富な栄養素が備わっていて、野菜本来がもつパワーを効率よく吸収できるからです。
現代人は野菜の摂取が少なく、その為栄養に偏りがでて便秘などの体の不調が現れてきます。
最も大切なことは栄養バランスの整った食事を心がけること。
しかし、忙しい毎日の中で多くの食材をバランス良く摂取するのはとても難しいですよね?
だからこそ、足りない分を補うためにもお手軽で便利な青汁がおすすめなのです。

まずは便秘のメカニズムを知ろう

便秘の種類
・水分や食物繊維不足→出口の硬い便が原因の便秘
・トイレの我慢→直腸性便秘
・ストレスが原因→痙攣性便秘
・下剤使用による腸の疲れ→弛緩性便秘
・その他、ホルモンバランスや薬の副作用、病気が引き起こす便秘

現代人の生活には便秘になる原因がぎっしり。
上記の原因をバラバラに記載しましたが、結局全て一つに繋がっているのです。

食事の乱れで食物繊維不足が生じ便秘に。
おまけに慌ただしい毎日で、学校や会社でトイレを我慢してさらに便秘に。
ストレスも加わり便秘がひどくなり、下剤に頼ることで腸が疲弊しさらに頑固な便秘に。
生活の乱れや腸内環境の悪化により病気になり、薬の副作用でさらにさらに便秘に・・・。
と、負の連鎖がおき、便秘の悩みは増していく一方となります。

便秘は継続的な生活習慣の乱れによって起こるからこそ、継続的な生活習慣の改善によって解決することが必要となってきます。

理想的な便は1日200g!

健康的な人は、一生で約6トンも排便をするそうです。(80歳まで生きる計算の場合)
1日にするとだいたい200gになります。
しかし欧米人の多くはこの半分ほどしか排出しません。
戦前の日本人は1日200g~400gほどの便をしていたと言われますが、最近では欧米人程の量に減ってきました。
1日の排便量が100g程度や、それ以下、ひどい人は1週間に1回しかトイレに行かないなんて最悪の状態になっています。
同じ日本人なのに、半世紀の間に体質が変わってしまった大きな原因は「食生活」。
食の欧米化が、体質までも欧米化させてしまっているのです。

便秘になる食生活

便秘になる食生活の代表格は「肉」。
肉は食物繊維を一切含まず消化にも時間がかかる為、長い時間大腸に滞在します。
食材が腸内にたまる時間が長いと、便の腐敗が進み、老廃物が発生し、腸内環境が悪化します。
腸内環境が悪化している限りは便秘が続きます。
また、精製された白米やパンも大半の食物繊維が取り除かれた食材な為、毎日の摂取によって便秘になる原因の一つとなっています。
摂取する際は、玄米や全粒粉の小麦が食物繊維も含んでおりおすすめです。

便秘を解消する食生活

便秘を解消する食生活
便秘を解消するのに大切なのは、「乳酸菌」と「食物繊維」の摂取。
乳酸菌は腸内細菌バランスを整え、善玉菌を増やし、消化の良い環境を整えます。
食物繊維には“水溶性食物繊維”と“不溶性食物繊維”の2種類があり、便の形を整える役割を果たしてくれます。
水溶性食物繊維は水分を含みやすく、便に柔らかさを与え、つるっと出すお手伝いをしてくれます。
不溶性食物繊維は便のかさ増しを行うことで、排便に繋げてくれます。
食物繊維はこの2種類をバランスよく摂取することによってはじめて、便秘を解消することができるのです。

青汁には便秘解消に必要な“水溶性食物繊維”と“不溶性食物繊維”の2種類が含まれています。
一度に食物繊維をバランスよく摂取することができるので、便秘でお悩みの方にはおすすめです。

1日20gの食物繊維摂取を心がける

1日20グラムの食物繊維の摂取を心がければ、便秘が改善されやすくなると言われています。
しかし厚生労働省の平成29年度の「国民健康・栄養調査結果の概要」をみると、現代人の食物繊維摂取は平均14.4gに留まる数字となっています。(うち、水溶性3.4g、不溶性10.5g)

一番食物繊維の摂取が高かった70代以上ですら17.4gと、目標値には達していません。
現代人は圧倒的に食物繊維(特に水溶性)の摂取不足状態だと言えます。
ここを改善しない限り、便秘が改善されることもありません。

青汁で足りない分の食物繊維を補おう

青汁で足りない食物繊維を補おう

どれだけ毎日の食生活を心がけても、食事だけで理想の栄養バランスを保つことはとても難しいです。
だからこそ、+αを日常生活に取り入れて、1日に必要な栄養の摂取を心がけましょう。

青汁なら食物繊維だけでなく、乳酸菌を含むものも多くあります。
また、改良に改良を重ねて、年々栄養価の高い新商品が発売されています。
便秘解消としてだけでなく、現代人の野菜不足に伴う様々な不調を手助けしてくれる大きな味方としても期待がされます。

世の中で発売されている青汁には、粉タイプ、液体タイプ、錠剤タイプ、ゼリータイプなど様々です。
原料も違うので、栄養価も違えば味も全く違います。
沢山ある種類の中から自分に合ったものを見つけて、毎日苦なく続けられるものを見つけましょう。

辛い便秘を解消したい!
私がおすすめする青汁5選

10年以上の便秘を改善した私がすすめる青汁をご紹介します。

便秘解消+栄養も重視したい方におすすめの青汁

極濃生絞り製法青汁
極濃生絞り製法青汁

1,390円(税抜)
無農薬、無添加、非加熱で体に嬉しい成分を極濃に凝縮した青汁
極濃生絞り製法青汁の特徴

・農薬不使用、国産大麦若葉100%使用
・1杯あたりヨーグルト約15個分の乳酸菌、150億個配合
・野菜不足に嬉しい原料は22種のたっぷり野菜
生絞り製法だから栄養の吸収性は抜群で、効率よく摂取したい方におすすめ。

成分:大葉若葉エキス(大葉若葉エキス(九州産)、デキストリン)、難消化性デキストリン、甘藷粉末、コラーゲンペプチド(ゼラチン)、乳酸菌末(乳酸菌、デキストリン)(乳成分含む)、
野菜ミックス(オクラ、キャベツ、ケール、ニンジン、カボチャ、ゴボウ、サトイモ、紫イモ、シイタケ、ブロッコリー、アシタバ、アスパラガス、枝豆(大豆)、コマツナ、セロリ、ダイコン、ダイコン葉、タマネギ、パセリ、ホウレンソウ、レモン、レンコン)
私が便秘にこの青汁をおすすめする理由↓
なんと言っても圧倒的な乳酸菌の数!!!
1杯で150億個も乳酸菌が配合されているのは本当に凄い!
乳酸菌は腸の運動を活性化させ、善玉菌を増やすことで腸内フローラーのバランスを良好に保ってくれます。
便秘でお悩みの方に是非とも味方につけて欲しい、腸内環境を健康にしてくれる優れた菌なのです。
それがヨーグルトの約15個分も含まれているなんてビックリ。
朝の習慣をヨーグルトから青汁に変更するのもありかも♪
Talita.Y

美味しく便秘解消したい方におすすめの青汁

ぷちぷちパインの青汁ゼリー
ぷちぷちパインの青汁ゼリー

756円(税抜)
新発想の食べやすい青汁で、家族みんなで美味しく続けられる
ぷちぷちパインの青汁ゼリーの特徴

・スティックゼリーだからどこでも持ち運び楽々
・パインの果肉入りなのでとってもフルーティー
・九州産のケール、明日葉、大麦若葉を黄金比率で配合
95%の方が「おいしい」と応えた青汁だから、青汁が苦手な方にもおすすめ。

成分:果糖ぶどう糖液糖、パインアップル、国産大麦若葉、果糖、国産あした葉粉末
国産ケール/pH調整剤、 ゲル化剤(増粘多糖類)、乳酸Ca、香料、紅花色素、クチナシ色素
私が便秘にこの青汁をおすすめする理由↓
ゼリータイプで美味しくて、本当に本当に摂取しやすい!
“つるん”って美味しく食べられるのがおすすめポイント。
青汁を飲み始めても途中でやめたらこの先も便秘で悩み続けます。
一番大切なことは続けること。
青汁が苦手だな・・・っていう方には、おやつ感覚で毎日無理なく続けられるこのタイプがおすすめです。
Talita.Y

子供の便秘にお悩みの方必見の青汁

こどもフルーツ青汁
こどもフルーツ青汁

6,797円(税込) ※2箱セット
子供の栄養バランスを追求した青汁
こどもフルーツ青汁の特徴

子供の栄養バランスを追求した青汁
こどもフルーツ青汁の特徴
・140億個の乳酸菌、6億8千万個のビフィズス菌配合
・野菜を中心とした40種の植物発酵成分
・味ごとに成分が変わる、選べる3種
徹底した品質管理と、飲みやすさを追求しているから、安心してお子様に飲ませられる。

成分:大麦若葉末、サトウキビ糖、黒糖、果汁パウダー(リンゴ濃縮果汁、デキストリン、砂糖)
、パナナパウダー(分岐オリゴ糖、バナナピューレ、デキストリン)、マンゴーパウダー、フラクトオリゴ糖、乳酸菌末(デキストリン、乳酸菌(殺菌))、ビフィズス菌末(デキストリン、殺菌ビフィズス菌体)、植物発酵エキス末、植物性乳酸菌、温州みかん/貝カルシウム、香料、酸味料、乳化剤、ビタミンD、(一部にりんご、バナナを含む)
私が便秘にこの青汁をおすすめする理由↓
子供の便秘は年々増えています。
現代では10人に1人の子供が便秘です。
親が便秘になりやすい食生活をしているので、自然とそのお子様も便秘になります。
おまけに子供は好き嫌いも激しく、腸の環境を整える野菜が苦手だったりします。
どの青汁もお子様に飲ませて問題ありませんが、やはり子供に専用につくられた「こどもフルーツ青汁」が一番続けやすくておすすめです。
大人向け青汁と同じくらいの乳酸菌、ビフィズス菌、お野菜が入っているから効果は期待大!
3歳~飲めるので、便秘でお悩みのお子様だけでなく、野菜不足でお悩みのお子様にもおすすめです。
Talita.Y

便秘でお悩みのマタニティさんにおすすめの青汁

ゆるやか習慣
ゆるやか習慣

1,990円(税抜)
妊婦さんでも安心して飲める青汁
ゆるやか習慣の特徴

・ノンカフェイン、ノンタンニンで安心
・京都府京丹後市で育った無農薬桑の葉を使用
・食物繊維をより効率よく摂取できる粉末タイプ
便秘の悩みだけでなく、妊娠中、産後の体重が気になる方にもおすすめ。

成分:桑の葉、パラチノース
私が便秘にこの青汁をおすすめする理由↓
青汁が健康食品とはいえ、やはり妊娠中での摂取に気を遣う方も多いかと思います。
「ゆるやか習慣」なら無駄な成分を一切含まず、“桑の葉”をそのままパウダーに。
お母さんと赤ちゃんに優しい、安全・安心な青汁です。
便秘解消だけでなく、妊娠中の体重増加を抑えることにも期待ができるので、ストレスなくお食事を楽しめるようになります。
妊娠中だけでなく、産後も続けることをおすすめします。
Talita.Y

スーパーフードの欲張り青汁

オーガニックモリンガの恵み青汁
オーガニックモリンガの恵み青汁

3,340円(税込)※3g×30包
今注目の奇跡の木とも呼ばれる「モリンガ」を使用したロート製薬発売の青汁
オーガニックモリンガの恵み青汁の特徴

・オーガニック栽培のモリンガ葉だけを使用
・フルーツプラスで毎日続けやすい味
・青汁なのにカルシウムは牛乳の19倍
オーガニックモリンガ、国産ケール、大麦若葉で毎日の健康をサポート。

成分:大麦若葉、ケール粉末、デキストリン、オレンジ果汁、有機モリンガ葉、
リンゴ繊維、オリゴ糖、マンゴーピューレ、抹茶、でん粉、バナナパウダー、イチゴ抽出物、乳酸菌末、植物性乳酸菌/香料、微粒二酸化ケイ素、リン酸Ca、安定剤(増粘多糖類)、甘味料(ステビア、ラカンカ)、乳化剤
私が便秘にこの青汁をおすすめする理由↓
製薬会社が研究して作った青汁。
便秘解消に必要な栄養素のみならず、人間に必要とされる7大栄養素全てを含んだ“モリンガ”を使用している点に期待大!
食物繊維、鉄分、マグネシウム、カルシウム、葉酸、カロテン、ビタミンE、ビタミンB2、ビタミンB6など、豊富な栄養素が毎日摂取できるんです。
便秘解消&健康維持に大変おすすめです。
Talita.Y

なぜ野菜ジュースではなく、青汁?

スーパーやコンビニでも手軽に買える野菜ジュース。
なぜ便秘で悩んでいる方には野菜ジュースよりも青汁がおすすめなの?
そんな疑問にお答えします。

野菜ジュースは製造過程で栄養が壊れてしまう

市販の野菜ジュースの製造過程
市販のジュースは、濃縮還元工程を採用しているものがほとんど。
まず、工場で作ったジュースを加熱して水分を飛ばし圧縮を行います。
そうすることで運搬コストをぐーんっと削減できるのです。
圧縮されたものは出荷前に水を加えて戻し、ジュースとして店頭に並べます。
野菜に含まれるビタミンや酵素などの栄養素は熱に弱いため、この工程の中で失われてしまう事になります。

青汁の製造過程
青汁の場合は熱加工を避けて製造されることが多いです。
粉末青汁の場合はフリーズドライ粉末に加工。
液体の場合は、栄養価そのままで絞られた上で急速冷凍を行い、出荷されます。
製造工程で熱を加えないことにより、野菜本来の栄養素をそのまま保つことができるのです。
製造工程での熱処理の違いにより、野菜ジュースよりも青汁の支持率が高い結果となっています。

青汁は野菜ジュースよりもカロリーが少ない

某有名な野菜ジュースは1本あたり66カロリー/200mlとなります。
その他の野菜ジュースをみても、だいたい50~90カロリーほどあります。
それと比較して青汁のカロリーは3~30カロリーと低カロリーです。
糖が少なく、カロリーも少なめなのでダイエット中の方や、糖の摂取を控えたい方におすすめです。

青汁を飲むタイミングも大事

青汁っていつ飲んでも問題ありませんが、特におすすめのタイミングをご紹介します!

青汁を飲むのにおすすめのタイミングは3つ!
・朝起きてから
・空腹時
・運動後

特におすすめなのが朝の青汁摂取!
胃の中が一番空っぽだと言われる時間は“朝”。
朝の体は栄養吸収を一番しやすい状態になっています。
そんな時に青汁を飲むのが私は一番効果を感じます。
“おすすめは朝食の30分前に飲むこと。”
空腹の状態で食物繊維豊富な青汁を摂取することで、胃腸の動きが活発になることが期待できます。
起きてすぐ朝食!っていう方。
それ、まだ寝ぼけている胃腸には大きな負担になる習慣です。
まずは起きて青汁!
それから朝支度を終えてから朝食、って順番を変えるだけでお腹が起きる時間をつくり、消化に優しい環境がつくれます。

どれくらい青汁を飲み続ければよいの?

○カ月飲めば便秘は解消する!と断言できる期間はありません。
それはひとそれぞれに便秘の重症度が異なるからです。

軽い便秘の人だと、早い人で1週間ほどから体質の改善を感じられます。
ただし、少し効果を感じたとしてもまだ体質が改善されたとは言えません。
本気で便秘体質を改善したいと思うなら、2~3カ月は続けることがおすすめです。

自分に合った青汁をみつけて健康な毎日を

自分に合った青汁をみつけて健康な毎日を
便秘対策はダイエットと同じで、急激に行うと急激に元の状態にリバウンドします。
大切なことは、根本的な原因を解消して、常に規則正しい生活をおくること。
一度に大量の青汁を飲んでも改善はされません。
毎日続けてこそ、効果を感じるのです。
自分に合った青汁を見つけて、便秘改善だけでなく、健康な毎日を手に入れましょう。

お腹すっきりで気持ちもすっきり!
青汁を味方につけて◎。

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